世界で一番暑い場所:デスバレー国立公園のバッドウォーター(アメリカ)

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【2013年7月13日放送「情報7days ニュースキャスター」(TBS)】

甲府市、甲府駅前(南口の駅ビルエクランを背後に正面ロータリーの右手方向)に甲府のシンボルとして鎮座する武田信玄像を非接触式の赤外線温度計で計測すると摂氏50.6度。信玄公も動かざること山の如しと猛暑に耐えていらっしゃいます。

気象予報士の森朗さん「暑さが今、前倒しになっているんですよ。今が暑さのピークで、実は夏の後半、8月くらいになるとそれほど暑くなくなってくる。台風が接近したり、少し不順な天候になるかもしれません。」

 

2013年8月9日(金)、関東から西の地域で晴れて気温が大幅に上昇。

気象庁によると、高知県四万十市では午後に39.3度を観測しました。最高気温が39度を超えたのは、7月12日に山梨県甲州市で39.1度を観測して以来、約1ヵ月振りです。

35度以上の猛暑日となった観測点は9日午後4時までに全国で204地点となり、今夏最多となりました(過去10年間では4番目)。また、30度以上の真夏日となった地点は全国927ヵ所の観測点のうち7割となる653地点となりました。

気象庁は10日についても北海道を除くほぼ全国に高温注意情報を発表し、熱中症に十分注意するよう呼び掛けています。

 

2013年8月10日(土)、南の海上から張り出した太平洋高気圧に日本列島が覆われた影響で、沖縄から東北にかけて気温が上昇。

全国927ヵ所の観測地点のうち、4地点で最高気温が40度を超え、35度以上の猛暑日はここ10年で最多となる295地点で観測され、30度以上の真夏日も693地点に達しました。各観測地点ごとの観測史上最高気温も37地点で記録が更新されたといいます。

気象庁によると、全国一は高知県四万十市(江川崎)と山梨県甲府市で40.7度※、次いで山梨県甲州市(勝沼)で40.5度、群馬県館林市で40.1度をそれぞれ観測しました。※40.7度は国内観測史上4位

内陸部で風が弱く、暖められた空気が周囲とあまり混じり合わなかったのが要因とみられる。

最高気温40度超えは、2007年8月16日に埼玉県熊谷市と岐阜県多治見市で観測史上最高となる40.9度を記録して以来、6年ぶりのこととなります(ちなみにこの時の40度以上は5地点だった)。

また、甲府でのこれまでの最高は2004年7月21日に記録した40.4度で、以来9年ぶりの40度超えと記録更新が重なりました。甲府、勝沼、甲府市古関(38.6度)、大泉(35.8度)で観測史上最高となった。

気象庁は今後数日は厳しい暑さが続くとみて、熱中症への注意を呼びかけています。

 

2013年8月11日(日)、日本列島は引き続き太平洋高気圧に覆われ、各地で気温が上昇。

全国1位は山梨県甲府市で40.6度、2位は高知県四万十市(江川崎)で40.4度を観測。この2市は揃って40.7度という国内で6年ぶりとなる40度超えを記録した前日に続いて、2日連続で40度を超えました。

次いで、千葉県茂原市の39.9度、静岡県浜松市の39.8度、岐阜県多治見市の39.5度と続きました。

全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は297地点(今夏最多)、30度以上の真夏日は700地点(今夏最多)に達し、40地点近くで観測史上最高気温を更新しました。

東京都心では夜になっても気温が下がらず、最低気温は、午後11時49分に記録した30.4度と過去最高で、都心で最低気温が30度を下回らなかったのは観測開始以来初めてのことだといいます。これは、1990年8月22日に観測された「最低気温の」国内の過去最高温度(新潟県糸魚川市の30.8度)に次ぐ史上2位の高さの最低気温となるそうです。また、神戸市の最低気温は午前5時18分に記録した29.2度で、こちらも過去最高だったといいます(翌12日には29.3度で記録をさらに更新)。

今後も数日間は、東日本から西日本にかけて広い範囲で晴れて気温の高い日が続くとみられ、気象庁は熱中症への警戒を呼びかけています。

 

2013年8月12日(月)、遂に国内の観測史上最高が塗り変わる。

気象庁によると、高知県四万十市(江川崎)で午後1時42分に41.0度を観測しました。この瞬間、2007年8月16日に埼玉県熊谷市と岐阜県多治見市で観測された40.9度を抜き、国内の観測史上最高記録が更新されました。

四万十市は3日連続で40度超えを記録しました(8/10は40.7度、8/11は40.4度)。3日連続の40度超えとなるのは同じ地点としては全国の観測地点で初めてのことだといいます。

全国2位は大阪府豊中の39.8度、3位は静岡県佐久間の39.6度、4位は奈良県十津川村風屋の39.4度、5位は岐阜県多治見の39.3度、6位は長野県飯田市南信濃と山梨県甲府の39.1度、8位は三重県桑名の39.0度でした。

全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は243地点、30度以上の真夏日は706地点(前日8/11の今夏最多700地点を更新)でした。

国内の観測史上最高記録を塗り替えた高知県西部の四万十市西土佐地区は、愛媛県境に近い山あいにあり、高知地方気象台によると、同地区の標高は70mほどと低い場所になっていて周囲を山に囲まれているといいます。そのため海からの南風が届かず、空気が淀みやすい。この「盆地」のような地理的な気象条件に、強い日射が続いたのが原因とみられるのだそうです。また、今夏は太平洋から暖かい空気が西回りで日本列島に流れ込む傾向がり、その入り口にあたる高知県西部は影響を受けやすいという。西からの風が、山を越える際に温度を上げながら吹き下ろす「フェーン現象」に似た状況になったことも考えられるという。

この記録的な猛暑は、中国大陸のチベット高気圧が一部切り離されたのが原因とされ、気象庁によると、上空1万メートル前後を強く吹く偏西風が、中国大陸の東で大きく南に蛇行することによって、チベット高気圧の本体から「支店」(気象庁担当者)のように切り離された高気圧(上空8千m〜1万2千m付近)が、太平洋高気圧(上空5千〜6千m付近)と二重に重なるような形で、北海道、東北を除く日本列島上空を覆った状態になったといいます。大気は下降すると周りの気圧が上がるのに伴って圧縮され、そのエネルギーで高温になります。太平洋高気圧だけの時よりも高い位置から大気が下降した(高気圧が生む下降気流が上空1万2千mから繋がった)ことで、より高温になったといいます。

気象庁の報道発表資料(20130813)によると「最近の日本付近では、下層の高気圧(太平洋高気圧)と上層の高気圧(チベット高気圧)がともに強まった。このため、日本の広い範囲では、高気圧に覆われて晴れたことや、高気圧に伴う下降流の効果などによって、気温が上昇したとみられる。太平洋高気圧は7月以降、中国南部から本州の南海上で勢力の強い状態が続いている。この一因としては、東南アジアの平年より活発な積雲対流活動域で上昇した気流が中国南部から本州の南海上で下降したことが考えられる。例年、盛夏期になると本州上空に張り出すチベット高気圧は、8月上旬後半以降、日本付近で偏西風が北に蛇行したことに対応して勢力が強まった。この一因としては、ユーラシア大陸上の亜熱帯ジェット気流に沿って西から蛇行が伝わったことが考えられる。」と大気の流れの特徴が説明されています。

また、昨今の地球温暖化の影響で記録が更新されやすくなっている面もあります。気象庁の調べでは日本の8月の最高気温は100年あたり0.8度のペースで上昇しています。都市部ではアスファルトの舗装道路や建物のコンクリート内部に溜め込まれた熱の影響で、夜間も気温が下がりにくいヒートアイランド現象が顕著になっています。東京都心では8月の最低気温が100年あたり2.9度上昇しているのだそうです。

記録的な暑さのピークは14日頃までとみられていますが、その後も西日本を中心に35度以上になる日が続く見込みだといいます。気象庁は、13日も関東甲信から九州までの広い範囲で猛暑日になる所があるとして「高温注意情報」を発表しました。

 

2013年8月13日(火)の最高気温、全国1位は、高知県四万十市(江川崎)の40.0度、2位は大阪府豊中の39.1度、3位は和歌山県かつらぎの38.9度でした。これで高知県四万十市は4日間連続の40度超えです。

全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は174地点、30度以上の真夏日は650地点でした。

厳しい暑さが続いている今夏、気象庁の927ヵ所の観測点のうち90地点で史上最高気温の気温を記録したことが同日、同庁のまとめで分かりました。このうち41.0度の国内最高を観測した高知県四万十市など69地点の記録は、10日から12日の期間に集中しています。最低気温も東京都心の30.4度など53地点で高い記録を更新しました。(観測史上最高の更新は106地点(タイ記録を含む)、うち最低気温の観測史上最高の更新は68地点(タイ記録を含む))

気象庁によると、8月上旬の平均気温は西日本(近畿、中四国、九州)が平年を1.3度上回り統計史上3位タイ、東日本(関東甲信、北陸、東海)も1.0度上回った。沖縄・奄美は1.4度高く統計史上1位だったということです。

気象庁は宮城から沖縄までの34都府県に高温注意情報を出しました。暑さは14日以降もしばらく続く見通しで、気象庁は、熱中症への注意を呼びかけています。

 

2013年8月14日(水)の最高気温、全国1位は大阪府豊中の38.9度、2位は高知県四万十市(江川崎)と奈良県風屋の38.6度、4位は大阪府大阪の38.4度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は161地点、30度以上の真夏日は682地点でした。

 

2013年8月15日(木)の最高気温、全国1位は山梨県勝沼の38.2度、2位は兵庫県豊岡の37.9度、3位は群馬県館林の37.8度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は160地点、30度以上の真夏日は737地点(8/12の今夏最多706地点を更新)でした。猛暑日となった地点は、二十四節気の「立秋」の7日以降、9日連続で100地点を上回った。

 

2013年8月16日(金)の最高気温、全国1位は京都府京都の37.6度、2位は大阪府豊中の37.5度、3位は埼玉県鳩山の37.2度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は126地点、30度以上の真夏日は754地点(前日8/15の今夏最多737地点を更新)でした。猛暑日となった地点は、二十四節気の「立秋」の7日以降、10日連続で100地点を上回った。

 

2013年8月17日(土)の最高気温、全国1位は大分県日田の37.8度、2位は石川県小松の37.5度、3位は兵庫県豊岡の37.3度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は123地点、30度以上の真夏日は717地点でした。猛暑日となった地点は、二十四節気の「立秋」の7日以降、11日連続で100地点を上回った。

 

2013年8月18日(日)の最高気温、全国1位は大分県日田の38.7度、2位は熊本県牛深の38.1度、3位は福岡県久留米の38.0度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は174地点、30度以上の真夏日は718地点でした。猛暑日となった地点は、二十四節気の「立秋」の7日以降、12日連続で100地点を上回った。

 

2013年8月19日(月)の最高気温、全国1位は熊本県牛深の38.8度、2位は福岡県黒木の38.7度、3位は佐賀県佐賀の38.6度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は228地点、30度以上の真夏日は726地点でした。猛暑日となった地点は、二十四節気の「立秋」の7日以降、13日連続で100地点を上回った。

 

2013年8月20日(火)の最高気温、全国1位は熊本県牛深の39.6度、2位は大分県日田の39.4度、3位は熊本県菊池の38.6度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は176地点、30度以上の真夏日は505地点でした。猛暑日となった地点は、二十四節気の「立秋」の7日以降、14日連続で100地点を上回った。

 

2013年8月21日(水)の最高気温、全国1位は熊本県菊池の38.8度、2位は岐阜県関ケ原の38.7度、3位は岐阜県多治見の38.5度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は163地点、30度以上の真夏日は532地点でした。猛暑日となった地点は、二十四節気の「立秋」の7日以降、15日連続で100地点を上回った。

 

2013年8月22日(木)の最高気温、全国1位は岐阜県多治見の39.3度、2位は静岡県佐久間の39.2度、3位は岐阜県関ケ原の38.7度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は161地点、30度以上の真夏日は587地点でした。猛暑日となった地点は、二十四節気の「立秋」の7日以降、16日連続で100地点を上回った。

 

2013年8月23日(金)の最高気温、全国1位は宮崎県日向の38.9度、2位は和歌山県新宮の37.4度、3位は鹿児島県鹿児島の37.1度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は68地点、30度以上の真夏日は420地点でした。猛暑日となった地点は、二十四節気の「立秋」の7日以降、初めて100地点を下回った(やっと残暑一服?)。

 

2013年8月24日(土)の最高気温、全国1位は宮崎県西都と鹿児島県鹿児島の36.6度、3位は宮崎県赤江の36.5度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は11地点、30度以上の真夏日は278地点でした。

 

2013年8月25日(日)の最高気温、全国1位は鹿児島県喜入の35.0度、2位は鹿児島県鹿児島の34.6度、3位は宮崎県青島の34.3度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は1地点、30度以上の真夏日は111地点でした。

 

2013年8月26日(月)の最高気温、全国1位は鹿児島県笠利(奄美市・奄美空港)の33.7度、2位は沖縄県久米島の33.2度、3位は沖縄県鏡原の33.0度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は149地点でした。7月4日以来、53日ぶりに猛暑日がゼロ地点となりました。南下した停滞前線北側の冷たい空気の影響がありました。

 

2013年8月27日(火)の最高気温、全国1位は宮崎県西米良の34.2度、2位は岐阜県多治見の33.8度、3位は鹿児島県川内の33.7度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は337地点でした。

 

2013年8月28日(水)の最高気温、全国1位は高知県江川崎の35.3度、2位は群馬県館林の34.4度、3位は愛媛県大洲、大分県日田、福岡県福岡の34.2度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は1地点、30度以上の真夏日は393地点でした。

 

2013年8月29日(木)の最高気温、全国1位は宮崎県赤江、大分県大分の36.6度、3位は宮崎県青島の36.4度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は11地点、30度以上の真夏日は486地点でした。

 

2013年8月30日(金)の最高気温、全国1位は静岡県清水の37.5度、2位は群馬県館林、茨城県笠間の37.4度、4位は埼玉県越谷の37.1度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は58地点、30度以上の真夏日は422地点でした。

 

2013年8月31日(土)の最高気温、全国1位は三重県尾鷲の36.7度、2位は三重県熊野新鹿、山梨県勝沼の36.2度、4位は東京都八王子の36.1度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は31地点、30度以上の真夏日は397地点でした。

 

2013年9月1日(日)の最高気温、全国1位は千葉県茂原の37.4度、2位は群馬県館林の37.3度、3位は千葉県横芝光、茨城県古河の36.9度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は37地点、30度以上の真夏日は201地点でした。

 

2013年9月2日(月)の最高気温、全国1位は千葉県牛久の35.0度、2位は東京都練馬の34.6度、3位は山梨県勝沼、静岡県網代、千葉県茂原の34.3度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は1地点、30度以上の真夏日は97地点でした。

 

2013年9月3日(火)の最高気温、全国1位は群馬県館林の35.0度、2位は埼玉県熊谷の34.9度、3位は群馬県伊勢崎の34.6度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は1地点、30度以上の真夏日は176地点でした。

 

2013年9月4日(水)の最高気温、全国1位は新潟県中条の34.8度、2位は秋田県象潟の34.1度、3位は新潟県村上の34.0度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は189地点でした。

 

2013年9月5日(木)の最高気温、全国1位は山梨県勝沼の32.8度、2位は宮崎県西米良、高知県江川崎、沖縄県南大東(南大東島)、静岡県三島の32.0度、6位は山梨県甲府の31.9度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は125地点でした。

 

2013年9月6日(金)の最高気温、全国1位は沖縄県南大東(南大東島)の33.7度、2位は山梨県甲府の33.3度、3位は岐阜県多治見の33.1度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は145地点でした。

 

2013年9月7日(土)の最高気温、全国1位は沖縄県南大東(南大東島)の33.5度、2位は鹿児島県鹿屋の32.8度、3位は沖縄県北大東、宮崎県都城の32.6度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は92地点でした。

 

2013年9月8日(日)の最高気温、全国1位は沖縄県糸数、沖縄県南大東(南大東島)の33.2度、3位は沖縄県石垣島の32.8度、4位は沖縄県北大東の32.6度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は86地点でした。

 

2013年9月9日(月)の最高気温、全国1位は沖縄県南大東(南大東島)の32.7度、2位は沖縄県北大東の32.6度、3位は沖縄県石垣島の32.5度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は111地点でした。

 

2013年9月10日(火)の最高気温、全国1位は沖縄県石垣島の33.2度、2位は沖縄県糸数の33.0度、3位は沖縄県波照間、沖縄県北大東、福岡県久留米の32.8度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は175地点でした。

 

2013年9月11日(水)の最高気温、全国1位は鹿児島県指宿(いぶすき)の33.7度、2位は宮崎県加久藤(かくとう)の33.6度、3位は熊本県人吉(ひとよし)の33.3度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は281地点でした。

 

2013年9月12日(木)の最高気温、全国1位は鹿児島与論島、愛知県新城の34.1度、3位は大分県犬飼、静岡県佐久間の34.0度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は374地点でした。

 

2013年9月13日(金)の最高気温、全国1位は兵庫県豊岡の35.2度、2位は京都府京都の35.1度、3位は京都府京田辺の34.8度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は2地点、30度以上の真夏日は473地点でした。

 

2013年9月14日(土)の最高気温、全国1位は兵庫県豊岡の34.5度、2位は大阪府八尾の34.4度、3位は新潟県新津の34.2度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は534地点でした。

 

2013年9月15日(日)の最高気温、全国1位は鹿児島県内之浦の34.6度、2位は宮崎県都城の34.5度、3位は宮崎県串間、宮崎県西都(さいと)の34.3度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は147地点でした。

 

2013年9月16日(月)の最高気温、全国1位は宮崎県高鍋の32.9度、2位は宮崎県西都の32.8度、3位は鹿児島県鹿児島の32.7度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は78地点でした。

 

2013年9月17日(火)の最高気温、全国1位は沖縄県安次嶺(あしみね)の32.7度、2位は鹿児島県与論島の32.5度、3位は熊本県菊池の32.2度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は100地点でした。

 

2013年9月18日(水)の最高気温、全国1位は熊本県熊本の33.5度、2位は熊本県菊池、沖縄県名護の33.2度、4位は熊本県上の33.1度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は130地点でした。

 

2013年9月19日(木)の最高気温、全国1位は熊本県岱明(たいめい)の33.3度、2位は福岡県黒木の33.2度、3位は熊本県牛深の33.1度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は134地点でした。

 

2013年9月20日(金)の最高気温、全国1位は大分県日田の33.8度、2位は熊本県菊池の33.6度、3位は熊本県牛深、佐賀県佐賀の33.0度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は184地点でした。

 

2013年9月21日(土)の最高気温、全国1位は熊本県菊池の34.5度、2位は熊本県朝倉の34.4度、3位は福岡県黒木、熊本県熊本、大分県日田、佐賀県佐賀の34.3度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は254地点でした。

 

2013年9月23日(月)の最高気温、全国1位は熊本県甲佐の34.2度、2位は熊本県菊池の34.0度、3位は福岡県熊本の33.5度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は151地点でした。

 

2013年9月24日(火)の最高気温、全国1位は熊本県菊池の33.4度、2位は愛知県豊田、熊本県熊本の33.2度、4位は福岡県朝倉、大分県日田、佐賀県佐賀の32.9度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は213地点でした。

 

2013年9月25日(水)の最高気温、全国1位は宮崎県西米良の34.0度、2位は高知県高知の33.9度、3位は大阪府豊中の33.7度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は242地点でした。

 

2013年9月26日(木)の最高気温、全国1位は鹿児島県尾之間(おのあいだ)の32.8度、2位は沖縄県北大東、宮崎県西米良の31.5度、4位は沖縄県南大東(南大東島)の31.4度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は17地点でした。

 

2013年9月27日(金)の最高気温、全国1位は沖縄県志多阿原、沖縄県仲筋の30.8度、3位は鹿児島県与論島、沖縄県南大東(南大東島)の30.5度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は12地点でした。

 

2013年9月28日(土)の最高気温、全国1位は沖縄県仲筋の32.4度、2位は沖縄県名護の31.6度、3位は沖縄県波照間、沖縄県鏡原、鹿児島県与論島の31.4度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は39地点でした。

 

2013年9月29日(日)の最高気温、全国1位は沖縄県仲筋の32.3度、2位は沖縄県石垣島の32.2度、3位は沖縄県波照間の31.9度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は34地点でした。

 

2013年9月30日(月)の最高気温、全国1位は沖縄県仲筋の31.6度、2位は沖縄県石垣島の31.5度、3位は鹿児島県与論島の31.2度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は28地点でした。

 

2013年10月1日(火)の最高気温、全国1位は沖縄県石垣島の32.6度、2位は岐阜県岐阜の32.1度、3位は熊本県菊池、岐阜県揖斐川(いびがわ)の32.0度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は91地点でした。

 

2013年10月2日(水)の最高気温、全国1位は静岡県天竜の34.1度、2位は静岡県佐久間の33.6度、3位は岐阜県多治見、岐阜県美濃の33.1度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は101地点でした。

 

2013年10月3日(木)の最高気温、全国1位は岐阜県多治見の31.3度、2位は沖縄県安次嶺の31.2度、3位は山梨県南部の31.1度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は32地点でした。

 

2013年10月4日(金)の最高気温、全国1位は沖縄県波照間の30.4度、2位は沖縄県志多阿原の30.1度、3位は沖縄県久米島の30.0度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は3地点でした。

 

2013年10月5日(土)の最高気温、全国1位は沖縄県南大東(南大東島)の30.3度、2位は鹿児島県喜界島、静岡県磐田、静岡県浜松の29.7度、5位は静岡県松崎の29.6度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は1地点でした。

 

2013年10月6日(日)の最高気温、全国1位は大阪府大阪の32.7度、2位は大阪府豊中の32.2度、3位は大阪府堺の32.2度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は96地点でした。

 

2013年10月7日(月)の最高気温、全国1位は熊本県岱明の33.2度、2位は長崎県佐世保の33.0度、3位は福岡県朝倉の32.8度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は131地点でした。

 

2013年10月8日(火)の最高気温、全国1位は沖縄県志多阿原、沖縄県伊原間(いばるま)、福島県浪江の31.6度、4位は沖縄県波照間の31.5度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は43地点でした。

 

2013年10月9日(水)の最高気温、全国1位は新潟県糸魚川の35.1度、2位は新潟県大潟の34.5度、3位は富山県南砺高宮(なんとたかみや)、富山県泊の34.3度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は1地点、30度以上の真夏日は140地点でした。

 

2013年10月10日(木)の最高気温、全国1位は大阪府枚方(ひらかた)の32.3度、2位は大阪府八尾の32.0度、3位は鹿児島県川内、熊本県人吉、大阪府大阪、静岡県三島の31.9度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は116地点でした。

 

2013年10月11日(金)の最高気温、全国1位は三重県亀山の32.7度、2位は滋賀県彦根の32.1度、3位は京都府京田辺の32.0度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は88地点でした。

 

2013年10月12日(土)の最高気温、全国1位は山梨県南部の32.5度、2位は群馬県館林の32.3度、3位は神奈川県海老名、茨城県古河の32.2度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は57地点でした。

 

2013年10月13日(日)の最高気温、全国1位は沖縄県志多阿原の30.5度、2位は沖縄県所野、沖縄県石垣島の29.8度、4位は沖縄県北大東の29.7度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は1地点でした。

 

2013年10月14日(月)の最高気温、全国1位は沖縄県志多阿原の31.1度、2位は福岡県朝倉の31.0度、3位は沖縄県石垣島の30.7度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は7地点でした。

 

2013年10月15日(火)の最高気温、全国1位は沖縄県志多阿原の29.8度、2位は沖縄県波照間の29.7度、3位は沖縄県仲筋の29.4度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月16日(水)の最高気温、全国1位は静岡県三島の30.2度、2位は静岡県清水の30.0度、3位は静岡県静岡の29.0度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は2地点でした。

 

2013年10月17日(木)の最高気温、全国1位は沖縄県下地の28.0度、2位は沖縄県仲筋の27.9度、3位は沖縄県西表島の27.8度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月18日(金)の最高気温、全国1位は沖縄県志多阿原の29.4度、2位は沖縄県所野の29.3度、3位は沖縄県波照間の29.0度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月19日(土)の最高気温、全国1位は沖縄県石垣島の29.7度、2位は沖縄県志多阿原の29.4度、3位は沖縄県波照間、沖縄県所野、沖縄県伊原間の28.9度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月20日(日)の最高気温、全国1位は沖縄県志多阿原の29.1度、2位は沖縄県波照間の29.0度、3位は沖縄県久米島の28.8度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月21日(月)の最高気温、全国1位は東京都父島の28.6度、2位は沖縄県志多阿原、沖縄県南大東(南大東島)の28.3度、4位は沖縄県北大東、高知県高知の28.1度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月22日(火)の最高気温、全国1位は東京都父島の29.0度、2位は熊本県岱明の28.4度、3位は熊本県菊池の28.3度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月23日(水)の最高気温、全国1位は鹿児島県天城、鹿児島県名瀬の28.5度、3位は鹿児島県古仁屋、鹿児島県沖永良部の28.4度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月24日(木)の最高気温、全国1位は鹿児島県枕崎の28.6度、2位は鹿児島県加世田の28.3度、3位は鹿児島県鹿児島の27.9度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月25日(金)の最高気温、全国1位は東京都父島の27.9度、2位は沖縄県南大東(南大東島)の27.0度、3位は沖縄県北大東の26.9度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月26日(土)の最高気温、全国1位は東京都父島の28.3度、2位は沖縄県志多阿原の26.6度、3位は沖縄県波照間の26.2度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月27日(日)の最高気温、全国1位は沖縄県所野の27.1度、2位は沖縄県志多阿原の27.0度、3位は東京都父島の26.9度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月28日(月)の最高気温、全国1位は沖縄県所野の28.2度、2位は沖縄県志多阿原の27.9度、3位は沖縄県西表島の27.8度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月29日(火)の最高気温、全国1位は沖縄県志多阿原の28.6度、2位は沖縄県所野の28.3度、3位は沖縄県伊原間、沖縄県仲筋、沖縄県石垣島、沖縄県西表島の27.8度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月30日(水)の最高気温、全国1位は沖縄県所野の29.0度、2位は沖縄県志多阿原の28.3度、3位は沖縄県与那国島の28.0度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

 

2013年10月31日(木)の最高気温、全国1位は鹿児島県喜界島、東京都父島の26.6度、3位は鹿児島県伊仙、鹿児島県名瀬の26.5度でした。全国927ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は0地点、30度以上の真夏日は0地点でした。

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    アスファルトで目玉焼きを焼いちゃいました

    今日は、南米パラグアイのWWFから届いたこんな動画をご紹介します。
    「暑い日に、アスファルトで目玉焼きを焼いちゃいました」という 冗談のようなホントの話。
    https://youtu.be/rZNiP2ufp_Q
    日本も5月から夏日が続き、インドでも熱波の報道がありましたが パラグアイは、首都 アスンシオンが「世界でもっとも暑い都市」に 認定されるほど暑い国。
    動画にうつる温度計は摂氏「46度」を指しています。
    そんな暑さを逆手にとり、地面に手書きしたコンロで 卵やベーコンを焼くというパフォーマンスを披露しています。
    これは、2014年にパラグアイのWWFが 地球温暖化に警鐘を鳴らすことを目的として行ったもの。
    動画のエンディングでは
    「私たちがこのまま地球温暖化への対策を怠れば 近い将来、アスファルトで目玉焼きを焼くことが 当たり前になるかもしれません」
    と、 冗談ともつかないようなメッセージで締めくくられています。

    今年の年末にパリで開かれる国連の温暖化防止会議では、 世界の国々が一丸となり取り組んでいくための 新しい国際枠組みの締結を目指しています。
    この枠組みを実のあるものとするためにぜひ、多くの方に注目していただければと思います。

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    熱中症に注意しましょう

    熱中症で搬送されるケースが年々増加しています。
    気温が高い日だけでなく、前日に比べて気温が急に上がった日や、湿度が高い日にも注意が必要です。また、室内や夜間でも多く発生しています。
    熱中症にならないために、以下の点に注意しましょう。
    ・こまめに水分補給をする
    ・直射日光を避け、風通しのいい場所で過ごす
    ・風通しの良い服装をする

    体調がおかしいと思ったら、涼しい場所で洋服をゆるめて身体を冷やし、ゆっくり水分を補給しましょう。
    意識がない、自分で水が飲めないなどの症状がある場合は、速やかに病院へ行きましょう。

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    東京都心で、8日連続の猛暑日

    日本列島は7日も朝から気温が上がり、厳しい暑さになった。気象庁によると、東京都心では午前10時26分に35度を超え、7/31から8日連続の猛暑日が確定となった。1875年6月の観測開始以来、東京都心の猛暑日の連続記録としては過去最長を更新しました。正午すぎに36.9度となり、この夏初めて36度も超え、最高気温は37.7度でした。

    2015年8月7日(金)の最高気温、全国1位は群馬県館林の39.1度、2位は群馬県伊勢崎の39.0度、3位は岐阜県揖斐川(いびがわ)の38.9度でした。全国928ヵ所の観測地点のうち、35度以上の猛暑日は199地点、30度以上の真夏日は690地点でした。

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    外に出ると猛暑で暑いのですが、ひとたび室内に入ると冷房で激寒! 悩ましい季節ですね。加えて冷たい飲み物や食べ物を摂ってしまうと、さらに体が冷えてしまう悪循環…。頭ではわかっているけれど、ついつい手が出てしまいます。(アイスとか、かき氷とか、冷たい飲み物とか・・)
    最近気になっているのは「シルクの腹巻」。薄手なので夏の薄着シルエットでも響きにくいのが good ですね。冷えからカラダを守るため、お腹をあたためてみようと思います。

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    最近、気象庁が「高温注意情報」を発表し注意するよう呼びかけておりますが、まだまだ、熱中症には注意が必要ですので、予防のポイントなど熱中症について確認したいと思います。
    まず、熱中症とは?
    室温や気温が高い中で、体の水分や塩分(ナトリウム)などのバランスが崩れ、体温の調節機能が働かなくなり、体温の上昇、めまい、体のだるさ、ひどいときには、けいれんや意識の異常など、様々な障害をおこす症状のことです。
    屋外だけでなく、家の中でじっとしていても室温や湿度が高いために、体から熱が逃げにくく熱中症になる場合がありますので注意が必要です。
    特に、子どもは地面の照り返しにより高い温度にさらされたり、体温調節機能が未熟なため、熱中症にかかりやすく、高齢者の方も、体温を下げるための体の反応が弱くなっており、自覚がないのに熱中症になる危険があります。

    (予防のポイント)
    ・部屋の温度をこまめにチェック!(普段過ごす部屋には温度計を置くことをお奨めします)
    ・室温 28度を超えないように、エアコンや扇風機を上手に使いましょう!
    ・のどが渇く前に水分補給!
    ・のどが渇かなくてもこまめに水分補給!
    ・外出の際は体をしめつけない涼しい服装で、日よけ対策も!
    ・無理をせず、適度に休憩を!
    ・日頃から栄養バランスの良い食事と体力づくりを!

    以上の点に注意して、残りの夏を楽しく過ごしましょう!!

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    ギネス世界記録 2016 発売!

    スター・ウォーズ から マインクラフト、ONE PIECE、アプリやリオ五輪まで、親子で楽しめる驚きの記録の数々がぎっしり!
    株式会社KADOKAWA 2015年9月
    株式会社角川アスキー総合研究所(本社:東京都文京区、代表取締役社長:角川歴彦 以下 角川アスキー総研)は9月10日(木)、『ギネス世界記録(R) 2016』を発売いたしました。
    世界累計 1億3,400万部、国内でもベストセラー図鑑の最新年版
    地球のあちこちで生まれた驚きの記録を収集し続けている“ギネス ワールド レコーズ”は、毎年、その記録の数々を一冊の本にまとめてきました。1955年に始まった『ギネス世界記録』年鑑本は、いまや 100カ国以上で発売され、累計発行数は 1億3,400万部。世界で最も売れている年鑑本(著作権のある年鑑本として)となっています。日本でも、図鑑や図録といったジャンルでの毎年のベストセラーです。

    ネットでもほぼ毎日話題に!
    ギネス世界記録はネット上で非常に好まれる「ネタ」です。実際に検索サイトで検索してみるとすぐにわかりますが、ギネス世界記録が話題になっていない日はないくらい、記録が達成されたり、何らかの記録がソーシャルメディアで盛り上がったりしています。

    日本の記録も多数収録 !!
    日本版の『ギネス世界記録 2016』には、日本オリジナルコンテンツを多数収録しています。黒柳徹子さんや澤穂希さんといった有名人の記録はもちろんのこと、地域振興や町おこしの一環として取り組まれている、日本中のさまざまな地域でのチャレンジも盛りだくさんの本となっています。

    編: クレイグ・グレンディ
    判型: A4判
    ページ数: 272ページ
    価格: 本体3156円+税
    ISBN 978-4-04-899603-7
    発行: 株式会社角川アスキー総合研究所
    発売: 株式会社KADOKAWA
    © 2015 GUINNESS WORLD RECORDS LIMITED
    ※ ギネスワールドレコーズ / ギネス世界記録 は、ギネスワールドレコーズリミテッドの登録商標です。

    本書の主な内容
    日本語版オリジナルコンテンツ―著名人・スポーツ選手から一般の人たちのさまざまなチャレンジ!
    人間、生物の驚きの記録。こんな人が実在する!
    最も高い建物、巨大施設、最先端科学、アプリ、ゲーム、映画・マンガ、マイクラ・・、ぼう大な記録

    上記画像等はメディア、あるいはブログ等でご自由に利用いただけます。その他の誌面、目次データ等が必要な場合は、角川アスキー総合研究所(info@lab-kadokawa.com)まで随時お問い合わせください。

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    世界ふしぎ発見! 1392回 奇跡の瞬間! 砂漠に生まれた極限絶景では、アメリカからメキシコにかけて広がる大乾燥地帯の大自然に迫ります。全米で最大級の国立公園デスバレー、近年世界遺産に登録されたばかりのメキシコ、ピナカテ自然保護区をレポート!
    全米で最も海抜の低い地点 デスバレーのバッドウォーター・ベースン(Badwater Basin, 282 feet / 85.5 meters below sea level)は、世界で最も気温が高くなる場所のひとつでもあります。

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